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くらしのガイド「生活・福祉」1

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愛知県名古屋市

■市営住宅 入居者の先着順募集
一般募集で応募のなかった住宅について先着順で募集
対象:市内在住か在勤、住宅に困窮、親族と同居(単身者向け住宅を除く)、収入が基準以内–などを満たす方。先着
受付:5月7日(月曜日)午後2時から
案内配布:4月27日(金曜日)から区役所総務課・支所区民生活課、住まいの窓口(中区栄三丁目5-12先 栄森の地下街南四番街南側)、市住宅供給公社(西区浄心一丁目1-6)
【電話】523-3875
【FAX】523-3863

■認知症高齢者グループホーム居住費の助成
月額2万円を上限に居住費(家賃・光熱水費)を助成
対象:市民税非課税世帯、本人の前年の年金収入(遺族年金・障害年金などの非課税年金を含む)と合計所得金額の合計が80万円以下(生活保護受給者などは除く)、預貯金などが一定額以下-を全て満たす方
問合せ:区役所福祉課・支所区民福祉課

■特定不妊治療費助成事業制度改正(4月から)
採卵から移植までの不妊治療を行った場合、2回目以降の助成額を拡充(4月1日以降の治療終了分から)
新鮮胚移植:20万円(5万円拡充)
凍結胚移植:25万円(10万円拡充)
対象:特定不妊治療を受けた婚姻している夫婦(妻が43歳未満)で、夫婦の合計所得額が730万円未満の方
問合せ:子ども青少年局子育て支援課
【電話】972-2629
【FAX】972-4419

■DV被害者のためのサポートグループ事業 参加者募集(無料)
同じ悩みを持つ人と体験や感情の共有・情報交換をすることで、精神的な回復や自立を目指していく
日時:4月から来年3月(8月を除く)の原則、第1金曜・第3土曜日、午前10時30分から午後0時30分
対象:配偶者からの暴力被害を受けた経験のある方など
受付:随時
問合せ:子ども青少年局子ども福祉課
【電話】972-2519
【FAX】972-4438

■抗体が失われた小児へのワクチン再接種費用の助成(4月1日から)
再接種費用を全額補助。再接種を受ける前に申請が必要
対象:骨髄移植などの治療により定期予防接種の予防効果がないと医師に判断され、再接種日時点で名古屋市に住民登録がある20歳未満の方
問合せ:保健センター保健予防課

■任意予防接種健康被害見舞金制度を開始します(4月1日から)
申請に基づき、年額2万円の見舞金を支給
対象:平成22年8月以降に、名古屋市が実施する任意予防接種の副反応により、ワクチンとの因果関係が否定できないと独立行政法人医薬品医療機器総合機構が決定した健康被害に対し、現在も治療中または障害の状態にある方
問合せ:保健センター保健予防課

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